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  パクヘジン、映画'チイントゥ'、日本の受付始動…7月に封切り
  名前 : attour     Date : 18-06-17 15:47     Hit : 78    
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俳優パクヘジンが映画'チーズイン・ザ・トラップ'(製作・マウンテン・ムーブメントストーリー)日本の封切を控えてプロモーションのため東京を訪問、日本のファンたちの熱い熱気の中にプロモーションを行った。 パクヘジンはこの6日、日本東京・目黒のパシモンホールで開かれた映画'チーズイン・ザ・トラップ'舞台挨拶やメディアのインタビューに出席した。
観客たちの熱烈な歓呼とメディアが熱い取材競争の中に、明るい笑顔で応えながら舞台に登場したパクヘジンは久しぶりの日本訪問にもかかわらず、大きく歓迎してくれたファンとマスコミに"こんなにたくさんの方々がいらっしゃるとは思わなかったが本当に感謝する"と挨拶を伝えた。
同日、パクヘジンは直接準備したプレゼントを持って映画館を歩き回りながら、観客たちに近づき、プレゼントを伝え、びっくりのファンサービスとして、観客を感動させた。
続いたマスコミとのインタビューでは''チーズイン・ザ・トラップ'のユチョンはパクヘジンにとってどんな意味か?''ユチョンを演技するために努力した点は?'など、作品に対する多様な質問が殺到した。
これにパクヘジンは"ユチョンを理解するため、ずっと努力して準備してきた。 その過程で彼を理解しようとする'努力'より彼が何を考えてるのか、生きてきた成長背景やユチョンがホンソル(オ・ヨンソ)を眺める視線に集中したら、ユチョンが見えた"と"誰かが私の以降、ユチョンを演じることになれば、このような部分に主力して、私よりもっとユチョンに近接した演技をみせて欲しい"とキャラクターに対する大きな愛情を伝えた。
一方、映画'チーズイン・ザ・トラップ'はすべてが完璧が、ベールに包まれた先輩'ユチョン'と平凡だが、魅力あふれる女子大生'ホンソル'のドキドキぎりぎりロマンスリラーを盛り込んだ作品で、この2010年から連載された同名のウェブトゥーンをスクリーンに移した。3月韓国で公開されるに続き、日本では7月14日封切りを確定した。 韓国映画'ラッキー''谷城''ヒョプニョ-刀の記憶'などの日本配給を行った影響力のある配給会社である九鹿ワークス社とデジタルアドベンチャーが日本配給を担当する。

http://star.mk.co.kr/new/view.php?mc=ST&year=2018&no=367055