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  演技者ユ・スンホ'日本上陸作戦'
  名前 : attour     Date : 18-05-08 14:49     Hit : 92    
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10数年間、出演作現地公開
日本ファンクラブ通じて人気を集め始動

演技者のユ・スンホが日本活動に本格的に乗り出している。
ユ・スンホは4月25日にチーム創設した日本公式ファンクラブ'ユエンユ'(YOO&YOU)を通じてファンと活発に疎通し地元の認知度をさらに堅固なものに新たにする予定だ。 
ユ・スンホの日本を攻略は、スタートから順調の見込みだ。 ユ・スンホはこれまで出演した大部分のドラマが日本で公開され、すでに現地の視聴者らに、顔を知らせた。 
ユ・スンホが現地の視聴者たちに最も注目を受けた作品は、ペ・ヨンジュンが主人公として乗り出した'太王四神記'(2007)で、劇中のペ・ヨンジュンの幼い時代を演技して現地ファンの好奇心を刺激した。 以降'善徳女王'(2009)、'武士ペク・ドンス'(2011)、'餓狼佐藤戦'(2012)、'会いたい'(2012)、'リメンバー-息子の戦争'(2015)、'君主-仮面の主人'(2017)などを相次いで現地に公開し、知名度を高めてきた。 4月13日からは彼の最新作である'ロボットじゃない'が韓流専門チャンネルKNTVで放送中だ。
特に彼が主演した'プロポーズ大作戦'(2012)と'勉強の神'(2010)は日本で人気が盛り上がっていたドラマをリメイクした作品であり、国内キャスト当時、現地のファンも関心を示している。
知ってみると、ユ・スンホは10年以上にドラマを通じて自然に日本のファンたちを結集させてきたのだ。 国内で新作を出すたびに日本でも紹介してきたユ・スンホはファンクラブという'公式ルート'を通じて現地のファンとさまざまな方式で交流していく見通しだ。


http://sports.donga.com/3/all/20180501/89888172/3